音楽を聴く。
誰もが普通にやっている楽しみの1つです。
音楽に詳しくなると、例えば、楽器が分かるとか、
譜面にできるとか。
いろいろなレベルがありますが。
音楽を聴いて、譜面に起こせることは、楽しむという
観点からは、より良いことでしょうか。
もちろんできるという人をうらやましく思ったり、尊敬の念を
いだいたりということはありますが。
あるいは、音楽を聴いて、そこからイメージを得て、美しい
絵画を描ける。
そんな才能があるとしたら。
または、音楽にインスパイアされて、映画とか小説とか、
創作に向かうとか。
おそらくその人、その人の立場で評価は、千差万別
だろうと思います。
ひとつだけ言えるのは、自分は、自分の力量でしか、
理解できないし、判断もできないということです。
誰かと競争するというわけでもありませんので、それでいいのだろうと
思います。
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